青物釣った後にハタ狙いに行きました。 ボトムを丁寧に探るにはベイトタックルの方が使いやすいです。 私はベイトタックルで水深がそこまでない場合、ショアも含めてPEラインを使わずカーボナイロンラインを巻いています。 ショックリーダーを使用しないのでラインに一貫性がありアタリやボトムが手元にしっかり伝わってきます。 さらにボトムの釣りをするとショックリーダーが擦れて交換する必要がある。 しかしカーボナイロン一本にするとリーダー結束せず、痛んだところを切って結ぶだけで完了。 しかもカーボナイロンのボビンは500mで格安です。 面倒ですが数回の釣行で巻き替えていくのもいいと思います。 カーボナイロンはフロロに比べてクセがつきにくいので割と長く使えます。